わきのにおいがきつくて困っていた話

汗の臭いって他人にとってはとても不快のものです。

他人の臭いは臭いけど、自分の臭いも臭いと感じたことはだれしもあると思います。かくなる私も自分で驚く臭いのときもあります。

汗の量は、かなり多いほうだと思います。手からの汗は、ぽたぽたとしたたるくらいでますし、足からの汗は靴下の底部分が湿って色が変わるくらいでます。小学生の頃は手のひらがふやけてしまい皮がなんどもむけました。

夏は、多いときで3回くらい脱皮しました。こんなに皮がむけてしまうなんて、それまで考えたこともありませんでしたので、当時はちょっとしたショックでしたね。。

それが中学生になると1.2回くらいに減り、高校生では、皮がむけるのも1回くらになりました。

20歳を超えてからは脱皮することはなくなりました。そう考えると、若いときは回転が速かったけど大人になったら細胞も年をとったから落ち着いたのだと思いました

臭いについては手汗は臭い無し、足汗は、臭くなりやすかったので、お昼に靴下を交換することで対処してましたが、それでも臭くなりやすかったです。

脇汗も多めにでましたが、臭いは自分なのであまりないとおもいますが、臭いと思ったときは、決まって古い服を着ているときです。古い服は、念入りに選択して柔軟剤をかけても、汗と交わると比較的、臭くなるのが速かったように感じます。

タオルもそうなんですが、古いタオルというのは、洗濯しても、いい匂いなりにくいです。ということは、汗だけの臭いで臭いのではなく、衣類等も影響しているのだとわかりました。もしかしたら、洗濯が甘いのかもしれませんが、わたしが、経験した結果はこうでした。

また、こまめににおいケアをするのも大事。

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汗は自分の気持ちで止めれるものではないので、地味に悩みの種ですが上手につきあっていきたいと思います。悪い物質が汗として出て行ってると思えば、万々歳です。